2005年01月29日

忘れそうなので

今日もまた自分の為の覚え書ですが。

翡翠展---東洋の至宝(2004年11月13日(土)〜05年2月13日(日))

11月13日からやっているのにもう会期が残り2週間になってしまった。

このままだと行かずじまいになってしまう。
映画とかも結局行かずじまいのパターンが多い。気をつけよう。
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2005年01月28日

遠いぐらいなんだ!

日記には覚え書の意味もあるということで。
年頭の抱負に「トロントだって喜んで行く所存だ」とか書いてしまったが、タンパベイってフロリダ・マーリンズと並んで日本から一番遠いチームじゃないか。やっぱりグズグズせずにロスに行っておくんだった。
マイル稼ぎの旅に出ろというおぼし召しだろうか?

【MLB】野茂がマイナー契約−デビルレイズに入団
タンパベイ・デビルレイズ公式サイト
タンパ観光局
タンパ国際空港
路線バス
デビルレイズが気になる

結局マイナー契約しかなかったということだろう。
オファーのあった中では一番投手陣が手薄なチームを選んだというわけだ。
メジャーで投げられればプレーオフ争いの時期に強いチームの補強の為にトレードされる事もありえるし。ヤンキースと去年世界一のレッドソックスが同じ地区にいるからワイルドカードもまずあり得ないチームだからなー。

以前肩を手術した翌年成績が悪くて流浪の旅に出ることになったのだけど、その次の年完全復活した。
去年も手術明けの年だったのでヤバイなとは思っていたが、案の定の成績だった。
しかし今回は以前よりも年を経た分回復も遅くなっていようし、スプリングキャンプで結果を出せないとそのまま一年マイナー暮らしなんてことになりかねないのだ。
成績のいい年もキャンプの時は結構ボコボコ打たれながら調整するというスロースターターであるから、いきなり春に結果を出さなければいけないというのは大変だろう。
今回ばかりは本当に崖っぷちである。

しかしそこは野茂。切羽詰ってからが強い。
ファンはこれまでの実績を思い出し、そう信じて祈り、応援するのである。
今年はふたたびの復活の年になるに違いない。
そして私は地図でいうところのアメリカの右下のはじっこまで行く事を目指すのだ。

ああ、38000円とかで行けるロスが懐かしい・・・
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2005年01月27日

許せん。私の楽しい時間を返せ

もんの凄く腹が減っていたわけである。

朝は抜き、昼食も軽めで夕飯の時間になった。ガッツリ食べたい。
色々考えた末にとんかつ屋に行くことにした。
油物だし、ご飯・味噌汁・キャベツがおかわり自由なのできっと満足できるはずだ。

私は地元だから意識したことが無かったのだが、東京はとんかつ屋が充実してるんだそうだ。
寿司や天ぷら、うなぎといった江戸前の伝統料理では無いせいか名物といったイメージはないが、考えてみれば洋食から派生した料理である。
現在のとんかつのスタイルを確立したのが銀座の煉瓦亭で、銀座は洋食屋の競争が激しかったからレベルが上がったのかもしれない。
そして蓬莱屋やとんきといった専門店ができていったと。

私の仮説だが、ここにチェーン店の過剰な競争が加わったことによりサービス合戦が起きたのではないか。
和幸のトラブルなんてのもあり、さぼてんあたりも加わって激しい競争が常態化した。
他の専門店ではこんなにおかわり自由が一般的になっているところはない。
去年10月の台風の影響でキャベツが一玉600円ほどになった時でも「絶対にやめない」と各店意地になっていた。
とんかつの下に網を敷くような事も含めて、他がやるならウチもやる、ということの繰り返しで現在の状況になったのだろう。


私はチェーンではいなば和幸が好きなのだが、夕飯時にいた吉祥寺には無い。だが和幸は二店舗ある。
とにかく腹が減っている。危険なほどだ。もういい。和幸にしよう。伊勢丹店には行ったことがあるので、ロンロン店にしよう。

店に入るとウェイターが「どちらでも結構です」と座る場所を選べと言う。目の前の2人掛けの小さなテーブルがいくつか並んだ所にばーさんが座っている。見ると既に食べ終わり、今まさに席を立とうといった感じだ。ちょうどいい。その隣りに座ろう。

注文を終えお茶を飲み、やれやれ早く来ないかなーと思っていると、隣のばーさんになにやら動きが。
「カパッ」とか「クチャ」という音がした気がする。続いて紙ナプキンのガサガサいう音が。
私は横を見ていない。見なくても何が起きているか分かってしまった。見たくない。ちきしょう、何でよりによって私の隣りで。
しかしばーさん、やめる気配が無い。私はなるべく穏便に過ごしたい方だ。しかしこれはいくら何でもひどくないか。他にも客のいる時間帯なのだ。向かいで食べてる人だっている。許せん。いくら何でも非常識だ。
私は意を決した。文句を言おう。今すぐやめさせるのだ。
右を向いた。やっぱりだ。入れ歯を外して紙ナプキンで汚れを拭いている。それも堂々と。拭き終えた幾つかに分かれたパーツを、テーブルの私に近い方にじかに並べている。何でメシを食う直前にこんな気持ち悪い物を見せつけられなきゃならんのか。

メニューを広げてそれらの汚れ物を見ないですむよう隠しながら、私はばーさんに「そういうことはいけませんよ、どうしてもやりたかったらトイレにでも行ってやったらどうですか」といった建設的な提案を非常に穏便でない表現で伝えた。なにしろ危険なほど腹が減っているのだ。

では問題です。
このばーさんはこれを受け、どのような態度を取ったでしょう?

@「すみません」とあわててやめる
Aトイレに行って続きをする
B無視

もうわかっただろう。正解はBだ。てってててめえーーー!
許せん、マジで許せん。こんな思いがけない態度を取られるとは思わなかった。
別に耳が遠いというわけじゃない。こっちを見た上でフン、とばかりに顔をそむけたのだ。
どどどどうしてくれよう。相手がおっさんだったらこの状況では掴み合いになったと思う。今の私は珍しく凶暴だ。
しかしマウントをとってヒョードル並にタコ殴りしたいのはやまやまだが、私の最後の理性がばーさんに掴みかかる事を踏みとどまらせる。
腹が減りすぎているのと至近距離で汚れ物を見たことと怒りで気持ち悪くなってきた。
そして全然やめる気配が無い。ここにとんかつを持って来られても食えた物ではない。
このままにしておくわけにはいかない。
もう一度文句を、いや重ねて無視されたら最後の理性が決壊しかねない、どうすれば、と悶々としているとなにやら隣りで動きが。
私に近い方に誇らしげに陳列していた各パーツに紙ナプキンをかぶせ、テーブルの下でパーツをキュッキュと磨きはじめた。

そういう問題じゃねえんだよババア!!

だめだ、もうだめだ。これ以上こんな異常なババアに一秒たりとも関わっていたくない。
向かいの人には悪いが私は戦いを放棄した。


もうこの店で食べる気も失せたし出て行きたかったが、「揚げ物だから無駄になってしまうな」「いやウェイターが注意しなかったのだからこちらに落ち度は無い」「だがウェイターは気付いていないから仕方ない」「それは店内をちゃんと見回ってないからだ」「出てくんなら金を払えといわれたらババアに請求しろと言うか」等々考えているうちめんどくさくなってしまった。
もう戦いは放棄されたのだ。退却戦は哀しい。
荷物を持ち、ウェイターに「隣りのババアが入れ歯の掃除を始めたんで場所を変える」とこれ以上なく簡潔に移動理由を申し述べ、絶対にババアが視界に入らない席に移動した。


結局その後5分ほど経って、ようやくババアは「ごちそうさまー、レシートいらないわー」などとカン高い声をあげながら店を出て行った。
あれからずっと磨いていたのだろう。

猛り狂っていたはずの私の食欲はすっかり沈静化され、しかし胃は食べ物を欲している。
頭と体がバラバラの状態で、運ばれてきたとんかつをボソボソと食べた。

楽しみにしていた食事を台無しにされた悲しさ。

わかってもらえるだろうか?
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2005年01月26日

パスワードは書いておこう

週刊プレイボーイに滝沢乃南が。

添えられた文章にまた
「去年は仕事よりも体調管理やダイエットが忙しかった(笑)」などと書いてあり、週プレはもう触れんでいいっつーの。

安定期になったようで、特に変化は無い。
「樽」を文字通りに解釈すれば真ん中部分がふくらんでいるということになるわけだが、
以前はともかく今は単なるズン胴であるから、そういう意味では樽っぽくないかもしれない。
むしろ巨大な胸との比較から「くびれている」と錯覚する人もいるかもしれない。(←言い過ぎ)

以前も書いたがこのまま安定して欲しいものである。

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あんまりパソコンが遅いんで友人に聞いてみたところ「一時ファイルを消してみたら」とのこと。
IEのツールからインターネットオプションを開き、と一連の作業をしてみたところ確かに早くなった。
「こんなことですむのか、よかったよかった」と喜んでいたら、seesaaに入る時改めてユーザー名とパスワードを入れなければならないという。「ああそうか、消しちゃったもんね」とうろおぼえの(普段全然入力してないから)パスワードを入れてみたところちゃんと入れた。ホッ。

そこまではよかったのだが、解析のアクセスアナライザーに入ろうとしても入れなくなったのである。パスワードを入れてもダメ。パスワードを送ってもらおうとしてもメールアドレスが違うと言われる。アドレスのヒントを教えてくれるのだけど、そのヒントに全く心当たりが無い。
末尾が.jpだっていうんだが、そんなの使ってないぞ。訳がわからん。

というわけで10月27日から設置したアクセスアナライザーをあっさりあきらめ忍者ツールズのタグを貼ってみた。
ところがseesaaがこのあいだやったメンテナンス以来どうにも重くなってしまい、再構築するだけでやたら時間がかかるは、そのあげくやり直しになるはで遅々として進まない。
テンプレも少し変えようかと思ったが、余計ややこしくなりそうなのでやめておいた。

seesaa独自の解析画面も見にくくなってしまったし、2ちゃんのseesaaスレを見てもとても評判が悪い。せっかくココログを抜いたのに先が思いやられるのう。
posted by かおる at 23:38| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | 樽ウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月25日

ほんとによく止まるんだよなー

練炭」でググるとスポンサーがこんなだ。(渋谷系@はてなより)
占い師のサイトだが、さすがにこの手の連中はカネの匂いを嗅ぎつけてからの動きが早いな。

唐沢 俊一が「たまには奮発して備長炭でも使ってパッと豪華に死んでもらいたい」と言ってて笑った。
最後ぐらいは贅沢にという発想は無いのだろうか。
練炭の方が一酸化炭素の量が多いから機能で選んでるとか。そんなことないよなあ。
いずれにせよ商ってる練炭屋さんが気の毒である。気分悪かろう。


ともかく中央線だけは絶対禁止。
パッとしなかった人生の最後ぐらいはたくさんの人に影響を与えたいという願望が意識下にあるのかもしれないが、ホントに迷惑極まりない。
以前私が乗った中央線が吉祥寺駅に滑り込んだのだが変な位置で停車してしまい「しばらくおまちください」というアナウンスが。
も、もしや・・・と思ったら大正解。飛び込みである。うえーーー。今私はその上を通過しましたか。
ああいう時はすぐに客を降ろさないのである。もうホームには入ってるんだけど、警察が来たりいろいろするようでしばらくホーム上の客が騒然としているのをぼんやり見ているほかなかった。窓から降りることもできたが、なにもそこまでしてヤジ馬になる気はせず、というかそんなもん見たくないし。それでも後続の影響を考えてか15分ほどでドアが開き、すぐに発車した。
とりあえず駅員さんが始末するという話を聞いたことがあるが、悪夢だよなあ。
何十万人に迷惑をかけるわけだから、満員の車内でずっと止められてたりするとものすごくたくさんの人達の中に殺意が湧くだろう。
殺意を向ける当人はもういないわけだが。

そういうわけで自殺志望者諸君はあの世に逝ってもたくさんの人の怨念に苦しめられるから、中央線だけは控えるように。


では、これから乗ってきます。
posted by かおる at 15:37| 東京 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月24日

疲れたが、いい日だった

うぬーー。さっき帰って風呂に入り、ようやくキーボードの前である。
長い長い一日だった。疲れたよ。


今日はバイトの女の子が来ていた。ハタチ前後であろう。
彼女の顔面は、客観的に言って「美形」と表現して差しつかえないと思う。

各パーツはくっきり形良く、配置も完璧、黙っているだけで憂いのニュアンスをかもしだしてしまう美女である。滅多に見ないハイレベルなルックスだ。
もしかしたらハーフかもしれない。
そうだ、ちょっと滝川クリステルに似てるような気もする。


こんな娘がなぜここにいるのだろう。いくらでもイージーに稼げる方法はあるのに。
時給3000円のフロアレディなんか余裕でできるルックスである。
なのに彼女は日曜日のまだ暗い明け方から時給800円で寒い中働いている。

毎日鏡を見ているから自分の顔面に慣れてしまい、その市場価値を知らないのだろうか?
あるいはそういう稼ぎ方を良しとしない矜持を持った人なのだろうか?


彼女は一人暮らしをしているのだそうだ。
驚いたことに、稼ぐのにも限度があるので月10万円で暮らしているのだという。
その内訳は

家賃48000円
ケータイ代15000円
食費10000円
光熱費7000円
その他 20000円

といったところだそうだ。


うーーーん。食費が1ヶ月10000円。細いから確かにその程度のカロリー摂取量でいいのかもしれんが。

ケータイ代が食事代よりも高いのか。
持ってはいてもロクに使わない身にとっては、このパターンはフツーに不思議だ。

そして一番驚くのが冒頭に出てきた家賃である。
他の土地ならともかく、東京で月48000円なんていうのは例外無し・問答無用でボロボロの木造アパート以外にあり得ない。
そこにこんな美女が一人暮らしをしているのだ。

物騒すぎる。

あまりにも危険である。
妙な奴が押し入ってきた時、実際のところどうやって窮地を脱するつもりなのか。
ストーカーに付きまとわれた場合、カギを閉めたからといって安心して眠れるのだろうか。

心配だ。全くもって心配だ。

なんならルームメイトとして私が同居してあげたいぐらいである。(←超迷惑)


それはともかく、本当にこういう娘はエライなあ、と思う。
これが自立ということだ。
自由に自分の意志で生きるという、人間として最高の状況を維持するために毎日頑張っている。
ほかの娘がゆっくり眠っている間に彼女はつまんない仕事をしている。
自分のカツカツの、でも自由な日々の為に。


私も今日は結構頑張った。
そのおかげでこんなひとに出会うこともできた。


たまには無理もしてみるものである。
posted by かおる at 03:25| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月23日

気合を入れております

今から仕事。
帰りは日付が変わる頃。
なかなか大変だが、年頭の抱負を思い出し、がんばる所存だ。

今週は少し余裕が出来そうなので、今日はひと踏ん張りしてこよう。
posted by かおる at 06:15| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月22日

確かにムダ金だけどさ

ハッブル望遠鏡、米が廃棄へ


な、なんだってーーー!?
あの長い時間計画され、ようやく打ち上げられたと思ったらいきなり焦点が合わないピンボケ望遠鏡である事が発覚するという大ボケをかまし、わざわざ飛行士が危険な思いをしてようやくキレイな画像を送ってくるようになったハッブルを廃棄だと?
なにやっとんじゃブッシュこら。
イラクの事はともかく(ぇ)ハッブルは生かしておけYO!

ちなみに私が一番美しいと思うハッブルカメラマンが撮った写真はこれだ。
ソンブレロ銀河。CGで描いたとしか思えないが、これが現実に存在するのだから宇宙は広い。
ケータイの人は見られるんでしょうか。どうにかして大きな画面で見てください。

まーあんまり「戦争やる金があるんならコレ続けるのなんてタカが知れてるんだから戦争はやめて宇宙のキレイな写真を見ましょう」なんてことは言いたくない。
それとこれとは全然違う問題だ。
戦争を批判するならするで望遠鏡とからめる必然性は無い。正面から批判すればいいのだ。こういう物言いは悪い意味での市民団体くささ、あるいは某新聞くささがあっていけない。論法が安直過ぎるのである。
ってまだこんな論旨で話を展開している人を見たわけではないが、これから必ず出てくるんで先に書いとく。

ああ、美しい写真を前につまらん話をしてしまった。
このあたりにいっぱい画像がある。ぬー、きれーだなー。

わざわざ望遠鏡を大気の影響の無い宇宙に打ち上げてその写真を公開するなんて酔狂な事ができるのは、今のところアメリカしかない。
ロシアもフランスも中国も無理だ。
日本は、というとそんな計画があったら私は反対する。カネも無いのに余計な事すんじゃない、と。
それ以前にロケットをまともに飛ばす技術自体が無い訳だが。


私がブッシュに言いたいことはお約束のこの言葉だけだ。


か   ね   か   え   せ
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2005年01月21日

フォルクスUpdate

ブルームバーグに吉野家の社長が出ていた。
今期を底に業績は回復するという。二度の業績下方修正をしたのだが、今後はむしろ上振れする可能性を示唆した。
で、注目ポイントは買収を活発に行なう、という宣言だ。

10月18日に「牛肉系外食について」というエントリーを書き、その中でフォルクスの売却先企業に穴として吉野家をあげていたのだが、これは変更しなければならない。単品経営から多角化へ本格的に舵を切るということのようだ。
それと、レインズによる買収はほぼ消えた。会社側からの「しばらくは体制を固める」といった発言があったからだ。
これを翻訳すると「色々買ってもうおカネないんでしばらくおとなしくしてます」ということだ。

そして会社四季報によるとフォルクスサイドは外食系以外のところに売却を望んでいるという。
親会社に振り回されるのが嫌になっちゃったんだろう。
なか卯のようにモスバーガーからニチメン・日商岩井ホールディングスへといったケースを理想としているのかもしれない。
ちなみになか卯の親子丼はよい。好みからするとちょっと甘いが。でもなかなか。
最近では投資ファンドによる買収が急激に増えていて、再生バブルをささやかれるほどだ。
ファンドによる完全買収→非公開化→リストラ→再公開という可能性も出てきた。

3ヶ月でいろいろ変わるものである。

売却の行方は混沌としてきたが一つ言えるのはフォルクスはなかなかお買い得という事だ。
10月18日は340円ぐらいだったが、ここで二番底を確認、その後は順調に推移して現在415円。2割ほど上昇した。
業績が明確な回復軌道に乗ったので、この水準ならまだ安心感があるし、TOBへの期待もある。
オマケといってはなんだが(こちらが本命という人もいるだろう)株主優待がいい
415000円の投資で年24000円の食事券。利回り5.78パーセントである。
自分では使わない人の為にヤフオクでも調べたが、フォルクスワーゲンのパーツばかりで優待券は出品されていなかった。
まあ80%以上の値段で売れるだろう。


というわけで推奨する私が保有しているかどうかは秘密だ。
ポジショントークかもしれないと疑いつつ読むように。
posted by かおる at 16:16| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月20日

ちょっとぐったり中

うう、2日書かなかった。一ヶ月ぶりの事である。
中途半端に忙しく、そしてまた風邪をひいてしまった。どうしたんだ。1ヶ月に2度も。3、4年に一度しかひかなかったのに。
でも、布団かぶってビタミンC飲んで2日で無理矢理ほぼ治した。なんとかなるものだ。

そんなわけで書くことが無い。
ネットラジオでクラシックを小さな音で聞きながらリハビリ中である。

早く絶好調時の私に戻りたいものだ。
posted by かおる at 09:48| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月17日

マルチの集会っぽかったかもしれん

今日は芸能ネタで。


みなさんの妹にしてください!

まさにプロの仕事。デューク東郷レベルである。

しかしDVDのタイトルが「ポッポポーン」て。

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昨日のエントリーを読み返したが「キモチ悪い」としか書いてなくて、これじゃなんだかわからないよな、と思った。
しかしこれについては説明不要でいい、という気がする。
説明しなければわからないというんじゃ駄目なんです、とわからない人には伝えたい。

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あるアーティストをどんな人達が支持しているかには、はっきりとした傾向がみられる。
ここで言う「アーティスト」は別にミュージシャンに限った事ではない。俳優・作家・画家といった人達も含めての話だ。
しかし今日は話を煩雑にするのを避け、ミュージシャンに絞ろう。

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以前お笑い番組で、ダウンタウンだったかウッチャンナンチャンだったか忘れたが、チャゲ & 飛鳥をネタにしたコントをやっていた。
どっちか忘れたのは、それがたいして面白くなかったので印象に残っていないからである。

印象に残っているのはその後の展開だ。
ファンから抗議が殺到したのである。
「あんなにカッコ悪くありません!」
「全然似てない!ひどすぎる!」
「侮辱です!謝罪してください!」
といった内容だったそうだ。

私はチャゲ & 飛鳥というのは歌手として支持されているのだとばかり思っていた。
まさかそんなアイドル的な受け止められ方をしてるとは思わないじゃないか。

あんなちんちくりんのおっさんふたりが。

「チャゲ & 飛鳥の平均身長より山瀬まみの身長の方が高い」という小ネタを聞いた時は大笑いした。よくそんなことを発見するものである。くだらねーー。
blogに書く以上プロフィールを確認してみた。ああマジメな私。
山瀬167p・チャゲ165cm・飛鳥170cm。
これを信じればチャゲ & 飛鳥の平均身長は167.5cmだが、こんなもん真にうける奴はどこにもいない。どうせならもう少し堂々とサバを読めと言いたい。キリが良すぎるだろ。

いや、身長はどうでもいいのだ。

「ファンというのはありがたいでつねと思いますた」というのは嘘で、「こんな連中にこんなノリで応援されてんのか。ぐえ。」と思った。

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矢沢永吉、長淵剛、ジャニーズ系、モーニング娘。とそれぞれファン層のイメージというものがある。
それぞれ興味深い。しかし深く論評するのは避けるのが大人というものだ。
話題を変えよう。


ライブを見に行くのは、まさにファンにとって晴れ舞台。
自分がどれだけ熱く応援しているかをアピールしたい。歌手にも、周りのライバルにも、そしてなにより自分自身の確認の為にも。

オシャレにキメる者あり、特攻服で周りを威嚇する者あり、まさに人間動物園。
普段見かけぬ装いの人々が集団になっているから、ライブ会場の前は一種異様な雰囲気になっているわけだ。


なのにまるで違和感を感じさせないライブがあった。

数年前、中野サンプラザの今はなくなってしまった図書館から帰る時のこと。
ロビーに多くの人が集まっている。ホールでライブがあるのだろう。いつものことだ。
しかしなんだか妙だ。変に静かだ。行儀がいいというのとも違う。なんだこれは。

女性ばかりだ。ほとんどが20代後半から30代前半といったところ。
せっかく待ちに待ったライブの日がやってきたというのに高揚感が感じられない。
服装も地味だ。話し方も地味だ。顔は、えー、なんというか、地味っていうか、うーん。

まああれだ、ライブ開演前の異様なテンションの高さはまるでないわけだ。
保険セールスレディの成績優秀者表彰式といった感じだ。うむ、これはうまい例えだと思う。ほんとにそんな感じ。


気になる。すげー気になる。いったい今日は誰のライブなんだろう。
目の前の地味な女性に「あんたに応援される奴って誰なの?」と聞くわけにもいかず、わざわざインフォメーションセンターの表示を見に行く。



さてクイズです。

そこには何と書かれていたでしょう?



@ラブソングを陶酔して歌いまくる男性グループ

A声に追いつかない顔を歪めてハモる男性グループ

Bゴスペラーズ



答えを書くわけにはいきません。検索でやってきたファンが読まないとも限らないので。
それは秘密だ。


シャレの効かないマジメそうな人が多かったからなぁ。


誰からも愛される文章を書きたいものだ・・・(遠い目)
posted by かおる at 23:59| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月16日

日曜夜は暗い

ふとももには“タトゥー”もちらり


ズバリ言ってキモチ悪い。

墨を入れようが入れまいが、3人組の頃から一貫してキモチ悪い。

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ようやく正月気分が抜けてきた。抜けるの遅杉。

もう1年の24分の1が経過したんです。
これじゃいつもの年と同じです。

きちんとしよう。ちゃんとしなきゃダメだ。

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なんか書く気はあるのだが。
日曜の夜というのは微妙な時間だ。内省的なことばかり考える。
TBSラジオで「五木寛之の夜」というまさに日曜深夜向けの番組があったのだが、
とっくに終わってしまった。
ああいう番組、今は無いのだろうか。

しんみり過ごしたい気持ちなんだけど。
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2005年01月15日

いまさらgoogleツールバー

絶対blogに書いてる奴がいる!と思い検索してみたが、現時点で6人だけ。
ベタすぎて気が引けるということだろうか。

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今になって何を言っとるんだという感じがしてこれはこれで気が引けるが、googleツールバーをインストール。
今まで入れなかったのはgoogleになんかしらデータを送られるというのを聞いてちょっと抵抗があった、というわけでもなく(送らないという選択も簡単にできることを今回知った)単に画面が狭くなるのがイヤだったのである。
「おお、明らかに便利!」と思ったのは、文章を読んでて検索したい単語が出てきたときコピーして検索窓に貼り付けることが多いのだが、インストールしてからは文字を反転させてコピーしようとすると一番下に「Google Search」と出てきて、そこをクリックするといきなり検索結果の画面になる。
うう、なんだか快感。しばらく使ってみます。

あと懸案はRSSリーダーだ。試用リポートを読んでみたんだがなんだかよくわからない。
実際使ってみないとピンとこないようだ。
インストールするタイプのはちょっと抵抗がある。
「紙」をインストールしてから明らかに遅くなった気がして。別にソフトのせいじゃなくハードの機嫌が悪いのだろうけれども。
というわけでブラウザ型を検討中。

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1月7日に書いたユーロ下落予想。もう133円70銭になってしまった。
外為どっとコムの懸賞レースに参加した人はいるのかな。
ほとんどすべて的中させ、しかもすべて目一杯張り続けなければ上位に行くのは難しい。
これって実際の取引の練習としては逆効果な部分もあると思うのだが。

あくまでこれは練習のつもりではなくゲームとしてやった方がいいと思う。
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2005年01月14日

社会的にいらない、ってことよね

うう、すでに呑み過ぎだ。
なんだか酒を飲むという経験自体が神泉、ちがった新鮮なんである。
三日飲まなかっただけなのに。

もう文章が書けないのでまたあしたー、で済まそうと思ったら、こんなニュースが。


ペイントハウス、UFJが債務不履行通告

あらーーー。
展開早いなーー。


去年の11月1日に書いた事が2ヶ月かそこらで現実になってしまった。
これまでの日本金融界ならここから4、5年追い貸ししながら先送りするんだが。
UFJが苦しいからという事情もあるけれど、もう日本には本当に余裕が無くなったという解釈もできるし、経済合理性に沿ったまともな判断ができるようになった、という解釈もできる。

飛び込み営業で無茶して成長してきた会社が、株を公開したのだからまともな会社にならなきゃといって急にショールームに足を運んでもらう上品なビジネスモデルにしたってうまくいくわけないのである。

潰れたって、客も含めて誰も同情しねえだろ。


ところで吉田秀彦の柔道着にでっかく出ていたペンタ君はやっぱりいなくなるのか。
ドンキはパンクラスのスポンサーやってたし。
格闘技界には筋のいいスポンサーは来ないんである。
そういう意味で、すっかり勢いが無くなったとはいえK-1はたいしたものだ。
いつまで続くか知らんが。


これも近いうち消えるんだろうし。
週末のボーナストラックだ。わはは。
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2005年01月13日

休肝最終日

滝沢ウォッチ3連発というのもどうかと思うので身辺雑記を。

今日の夜で禁酒3日目である。
快挙・壮挙・提灯行列といえよう。
風邪をひいて飲む気がしないというわけではなく、自発的に3日連続で飲まないというのは一体何年ぶりかわからない。
特に固い決意を持って始めた事ではなく、夜になって酒が無いことに気付いたが寒くて買いに行くのがおっくうだったし、たまには肝臓を休ませようと思っただけだ。
眠る時はいつも酔った状態で横になるから、そうではない状態がなんだか奇妙な感覚だった。
なんだか眠れないなと思ったのは多分5〜10分で、すぐに寝てしまった。
一日だけのつもりだったがなんとなく昨日も飲まず、今日も飲まない。
酒があったら飲むことは間違いないが、無いから飲めない。

私はもっとアルコールへの依存度が高いのではないかと思っていたのだが、特にそんなこともないようだ。
明日は6時前に起きなければならず、スムーズに眠れるのかちょっと心配ではある。

でも多分、明日は例によってバーボンを買って帰るであろう。
まあ三日坊主というわけだが、それはそれでよい。

肝臓もよい正月休みになったであろう。
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2005年01月12日

樽ドル検索人大杉

フジテレビの「ニュースJAPAN」のHPに滝川クリステルの特集ページがあった。
共同テレビ入社時からクリちゃんはええなあと思ってきたのだが(クリちゃんて言うな)、ここのスタッフの中にファンがいるに違いない。
新春壁紙プレゼントなんてやっている。
メガネをかけた「教えてクリス先生」などは明らかに趣味に走りすぎである。

大変よろしい。

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小野真弓をテレビで見るたびにいちいち「つけ鼻?」と突っ込む。
10回見て10回突っ込む。なんでこんなに飽きないのかわからない。
小野本人にはまるで興味がない。

なのに「小野真弓 交際初めて認める 」を紹介するのは、写真とキャプションのギャップが下らなすぎるからです。

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アクセス解析報告

検索ワード

1位 樽ドル
2位 滝沢乃南
3位 ムチドル
4位 乳ギター
5位 類家明日香
6位 画像

そして1位が2位を3倍以上引き離している。


そういうblogとして認知されてしまったんだろうか。

いや、それが問題だというわけではないんだが。
posted by かおる at 23:58| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 樽ウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月11日

2005年はそういう年なのか

滝沢ウォッチへのアクセスが一番多く、検索ワードは「樽ドル」がダントツ。
これは明らかに今日発売の週刊SPA!の影響であろう。
アイドルのボディバランスに異変あり!!」という見出しで7Pの樽ドル特集。

ついに「樽ドル(=樽のような体型のアイドル)」なるジャンルも出現!
“くびれ信仰”はなぜ薄らいだのか、専門家&愛好家が徹底分析
松金洋子、磯山さやか、滝沢乃南、類家明日香etc.


だそうである。なんで滝沢・類家を前に持ってこないの。
内容的には2Pを割いて類家明日香を大フィーチャー。
一時期に比べれば痩せてしまったのだが、やはり樽ドル界の西の正横綱。
それなりの貫禄と天然のキャラが十分に伝わる内容であった。
SPAのくせにガンダムに触れてないのが意外だったが。

それに比べて言わずと知れた東の正横綱についての記述はあまりに少ない。
以前みうらじゅんがプロデュースしたグラビアについてと、DVD発表会に潜入した記事が端のほうにちょこっと出ているだけである。
ここに及んでこの手の企画に対しては事務所が受けていないんだなということがはっきりわかる。気持ちはわかるけど。

潜入記事にも書いてあったが多少痩せたのは確かなようで、私としては是非今の状態を維持して欲しいと思う。
以前のように健康が心配になるほどの状態には戻って欲しくない。
しかし勢いに乗ってこのままデビュー当時の状態にまで痩せてもらっては困る。そんなに痩せるのは無理か。
樽的には非常にいい湯加減と言えよう。


そういえば榊原郁恵とか河合奈保子なんかは今の基準で言ったら間違いなく樽ドルだ。
今は妙に細いのが基準になってしまっただけなのだろう。
「景気が悪く男も疲れてしまい母性を求めて・・・」といったありがちな分析が出ていたが、これらのアイドルが人気があった頃は日本の景気は良かったのである。

単にメリハリつき過ぎのオッパイオバケみたいな不自然さに辟易している人達が増えてるだけなんじゃねーのと思う。

滝沢・類家の最悪期、というか最重量期ではあまりにもお客の間口が狭くなりすぎ、盛り上げたくても盛り上げられなかったかもしれない。
今ぐらいなら大方のふくよか好きにも許容されるレベルではないか。

2005年の樽ドルシーンは熱いぜ!と無駄に盛り上げておこう。

私にしてみれば滝沢乃南が健康に活動し続けてくれればあとはどうでもいいんだが。
posted by かおる at 23:59| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(1) | 樽ウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月10日

独裁君がゆく

「北朝鮮男性、頭髪は5センチまで」モスクワ放送伝える

理由は「長髪は脳から酸素を奪い、人間はばかになる」から。
業田 良家の「独裁君」でシャルルという金正日とそっくりな独裁者が「どんな時にも語尾に「ごわす」を付けなければならない」などの無理難題を国民に命令するというギャグがあるが、現実にやってるわけだからな。
ある意味期待を裏切らない国である。

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独裁者つながりで「ヨーロッパ最後の独裁者」って呼ばれてる政治家が居るのはどこだっけと探してみたら、そうだ、ベラルーシだ。
ルカシェンコ大統領。独裁者のご多分に漏れず、その国の国民でなければなかなか笑える。
「ナショナリズムを否定する独裁者」というものすごいキャラである。
意味がわからなかった。

なんでこうなるかというと、将来は「ロシア・ベラルーシ連邦」のトップに立つつもりなのでベラルーシの独自性を強調するのは得策ではないと思っているらしい。
「私はベラルーシを文明社会には導かない」とか言ってるし。
没論理も突き抜けると面白くなっちゃう見本のような人である。

ご近所には12ヶ月それぞれの名称を自分や母親の名前にしてしまうトルクメニスタンのニヤゾフ終身大統領もいるし、どうにも濃すぎる地域らしい。

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ウクライナがアメリカ仕込みと噂される活動家によって選挙が無効になり、政権交代がおきた。ここらへんの独裁国家を民主化しようという動きがあるらしい。
パイプラインがらみじゃないかとかいろんな憶測があるようだが、これらの独裁者がどうなるかは今年が正念場っぽいので、打倒する方もされる方もどっちもがんばれ。
どっちもってこたねえだろ。


まーウチにとって大事なのは日本海越えてボロ舟で押し寄せてきかねない連中のことだからな。
それぞれの地域でうまくコトを収める方向でがんばりましょうと、民主化勢力の皆さんに極東の空の下から微弱な電波を送っておきます。
posted by かおる at 23:12| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月09日

entry Update

2004年10月23日に越智静香について「今ごろは結婚してよいお母さんに、とか思って検索してみたらまだ活動していた」と書いたんだが、既に結婚しているらしい。
相手は声優の井上和彦という美味しんぼの山岡士郎をやっていた(と言われてもピンとこない)人で、この人が経営する声優プロダクションの副社長になって、事務所公演の脚本を書いたり歌を作ったりしているそうだ。こっちが本業ということらしい。
4番目の妻というのがスゲエ。

声優業界ははっきり言って気持ち悪いのであまり触れない事にする。
オバさん達の狂いっぷりはペ様だけではなく各方面で炸裂中のようだ。
いくつか検索したがあまりの異様さにビビり、ウィンドウを閉じた。

参考

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9月20日の吹石一恵のパパの件だが、楽天に移籍した
1ヶ月前に報道されていたのだが、地味な話なのでようやく気付いた。
よかったよかった。

Updateじゃないんだが、長澤まさみのパパはジュビロの初代監督なのか。アイドルヲタなら常識なんだろうが、初耳である。
そういう売り出し方をせず、後から知られるケースが増えているのだろうか。
もっとも娘の知名度の方がパパが現役の頃より上なわけだが。

よしもとばななもそうかな、と思ったがあっちはオヤジも(パパとは言えん)大物だからこの二人とは意味が違うか。

一番違うのは顔だが。(激しく失礼)
posted by かおる at 09:30| 東京 ????| Comment(2) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月07日

今年は原油よりも為替の年になると思う

今から3ヶ月以内で一番稼ぎ易い通貨ペアはユーロ円だと思われる。

もちろんユーロ売りの円買いだ。
140円台で売れれば文句無しだが、そうでなくても138円台なら余裕で売っていけるだろう。
目標は132.5〜131円当りか。

実際に為替証拠金取引をしたくない人にはタダで参加できるここをお薦めしておく。
もしなんか貰えたらラッキーってことで。
スタートから始めないとなかなか難しいだろう。

実際にカネ突っ込んだ方が面白いけどね。

「当サイトの情報を元にして行動し、損害が発生しても当方は一切関知致しません。投資は自己責任でお願いします」とか書いてる投資がらみのサイトがあるけど、あれはどういうつもりだろう。
匿名でやってるのに責任うんぬんなんて言ったって仕方ない事は誰だってわかってるっつーの。

気楽な娯楽として健闘を祈る。
posted by かおる at 23:59| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月06日

優しくしてあげよう(予定)

アクセス解析報告

検索ワードを見ると、樽ドル・滝沢乃南・岡村ちゃん・腹・類家明日香・デブとある。
いつの間にこんなかたよったblogになったんですか。

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赤十字血液センターからハガキが来た。12月28日に献血をした時の検査結果が送られてきたのだ。今まではもっと時間がかかっていた印象があるのだが、ずいぶん早くなったみたいだ。
申し込みの時に簡単なアンケート(アレルギーかどうかとか)を書くのだが、そこに「検査結果を通知しますか?」といった項目があり、そこにチェックしておくと送ってもらえるのだ。献血者へのサービスである。私はなかなか健康診断に行く機会も無いので、せっかくだから送ってもらうことにしている。

ペリペリッとハガキをはがすと左に「生化学検査」7種と右に「血球計数検査」8種に分かれている。それぞれの検査項目と標準値が書いてあり、そこからはずれていないかどうかがポイントなのである。私はこれまでどの項目でも標準値をはずしたことが無い。
なぜか案外健康なのである。

そんな私にも気になる項目が一つある。これしか気になるものは無いと言ってもいい。
γーGTPだ。
各項目の説明も書いてある。
γーGTPは「肝、胆道、脾、腎などに多く含まれる酵素です。上昇する疾患は閉塞性黄疸、肝炎、アルコール性肝障害などです。病気がなくても長期飲酒者では上昇することが多く、一ヶ月位禁酒するとある程度正常化します」とある。

うむ。肝臓は「沈黙の臓器」と言われる。かなり悪くなっても自覚症状が出ないのだ。
自覚症状が出たときは既に肝硬変やら肝臓ガンになっていて手遅れ、というケースが多い。
まるで時代劇に出てくるけなげなおかみさんのようだ。
叩かれても蹴られても「あたしはおまいさんについていきます」と一生懸命働いてくれる。私もいつも頑張ってくれている彼女をいたわってやりたいと思っている。
思うだけだが。

標準値は65〜10IU/Lだそうだ。(リットルの筆記体を出すのがすげー面倒なことを知る)
前回の値も書いてあり、比較できるようになっている。親切だ。

前回41・今回29である。おお、やった。下がってる。なんでだ。前回4月の時と特に変わったことをしたわけじゃないのに。
ともかくよかった。肝子も喜んでいるだろう。
で、他の数値も全て標準値に収まっている。わっはっは。いやあよかったね、と思ったら。
なんか書き方がヘンなのだ。
横書きなのだから左から右に読む。
なのに一番右(つまり終わり)が前回で、その左が今回だという。えぇ?
じゃ前回が29で、今回が41か。
悪化してんじゃねえか。
ぬかよろこびさすなああぁぁぁ!!

と、ヤケ酒飲みつつ書いてます。


ごめんね肝子。
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2005年01月05日

藤田田LOVE

今日久しぶりにマクドナルドに行ったんだけども、トレー(お盆て言えや)に敷かれている紙が興味深い。

普段は広告が載ってるんだけど、今回はマックからのメッセージだ。
タイトルは「おいしいものほど、カロリーが気になる!?」
セットや、ハンバーガー・フィレオフィッシュ・フィッシュマックディッパー・ホットアップルパイのカロリーを示し、それぞれのカロリーに匹敵する食べ物を絵で載せている。

ハンバーガーは、たこやき・中華肉まん・アメリカンホットドッグ。
フィレオフィッシュは、ネギトロ巻き・カレーパン・カップラーメン(77g)。
フィッシュマックディッパー(6個)が、フランクフルト・ピザ(14インチサイズ1/12サイズ)・小龍包で、
ホットアップルパイが、いちごショートケーキ・どらやき・プリンアラモードと同じぐらいだという。

明らかに「スーパーサイズ・ミー」をきっかけに社会問題になる前に先手を打っておこうという事だ。企業の危機管理としては当然の対応であろう。

ただ、日本においては少し心配し過ぎなような気はする。
読売新聞に映画評が出た時には「あるハンバーガーチェーンの」と固有名詞を書かない形で紹介されていた。別にマックから圧力がかかったとは思わない。そんなことをしたら結局は内部告発でバレてしまう。いわゆる「自粛」というやつだ。

放っといたってこうなるのだ。
そしてアメリカのように貧困層がマックに依存しなければ飢えてしまうという環境でもない(一部そうなりそうな階層が生まれつつあるが)。重大なスキャンダルには決してならないだろう。

しかし、危険な芽は摘んでおくに限る。

谷村有美の旦那はヤリ手なようだ。
posted by かおる at 23:57| 東京 ????| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月04日

日記にタイトルはねえっす

寝すぎて腰が痛てぇ。
やっぱ外に出なきゃダメだわ。

というわけで駅前に行き、お腹がすいていたのでラーメン屋に。今年初外食だ。マーボ麺なる汁無し麺を注文。出てきたどんぶりを見て愕然。これはおやつですか。すげーちいせえ。超ちいせえ。
5、6口で食べ切り悄然として店を出る。

新年早々騙された気分の私に寒風が吹きつける。さむい。
こういう時に口直しとかいうとロクな事がない、もう悪あがきをするのはやめよう、ウチに帰ってあらためてラーメン食おう、と思ったがインスタントの買い置きがなかったことに気付く。よかった。ウチに帰ってラーメンが無い事に気付いたらもう一度家を出る気がせず、結局なんかボソボソ食べてごまかしてフテ寝してしまったであろう。

他にもなんか買うものあったっけ、とラーメン屋の近くにある100円ショップへ。
オニオンコンソメスープ4袋入り、おおこれはいい。マルコメ生味噌わかめ入り12袋、これも100円ですか。安いわねぇ奥さん。両方買っちゃおうっと。そうだラーメンだ。
カップ麺を選んでいると一番下に吹く路面、てどんな変換だよ袋麺が3袋で100円だという。税込み105円。1袋35円。
スーパーで5袋パック198円なんてのも見るがこれは5袋換算で175円。しかも加ト吉。いいんじゃないのこれで、と思ったがふと隣を見ると見慣れない袋麺が。醤油・味噌・塩と3種類あるんだが、ことごとくメジャー感を拒否したパッケージ。なんですかこれわ。
「株式会社 麺のスナオシ」全っ然知らねえ。思わず3種類とも買う。

webが生活必需品になってからわからんことはとりあえず検索するようになったなーなどと思いつつググってみる。おお、マイナーメーカーながらちゃんとHPがある。
いや、マイナーだからこそちゃんと作らなきゃいけないんだよねぇうんうんとか納得しつつ商品一覧をみると、な、なんだってーーー!?
袋麺の醤油・味噌・塩・ソース焼そば各30食入り税込1050円。
別に100円ショップだから安いわけではなく元々の定価がバカ安なんだった。
うーん、まぁパッケージで選んだ段階で覚悟はしていたような気もする。

うあ、もう夜だ。酒飲まなきゃ。飲まなきゃってことはないが。
しまった。ソーダ買うの忘れた。バーボンソーダができない。
もういい。水割りだ。水道水だけど。

飲んでたら眠くなってきた。ラーメン食いそびれた。もう知らん。寝る。おやすみ。
posted by かおる at 22:58| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月03日

三が日終了

うう、三が日ももう終わりですわ。
また寝正月だったわけです。変わり映えしないのう。

風邪がなおったのはよかったが年末年始はほとんどウチから出ず、放っとくと引きこもりになってしまうことがいまさらながら証明された。冬は生体活性が落ちるようだ。
夏でもウチで涼んでいるから同じなような気もする。そういう生き物なんだろう。


明日から仕事を始めようかと思っていたのだが、なんかやる気が出ずのんびり過ごす事に決定(ぇ
いきなり年頭の抱負を無視しとる。
これから明け方まで、NHK総合の琵琶湖畔映像詩というのと教育の古代物を、酩酊し半分意識を失いつつ見る予定。

ハレの印象はまるで無いが、呑気な年明けに乾杯。
posted by かおる at 23:58| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月02日

blogの寿命

雑誌には寿命がある。

どんなに人気のあった雑誌にもいつかは終わりがくる。
それは雑誌にはコンセプトがあり、その対象読者は時代の経過と共に変化し、いつか発行を維持できなくなるほど減ってしまうからだ。

確かに長く続いている雑誌もある。
「暮らしの手帖」も「婦人画報」も長く続いているが、往年の勢いはまるで無い。
「宝島」などは続いちゃいるがサブカルから始まってバンドやらヘアヌードやらやったあげくに現在はビジネス誌と、変わっていないのは誌名だけである。これは発行している会社が宝島社だから看板を守る方便でということかもしれないが、「改めて雑誌コード取るのめんどくせえだけなんじゃねえの」とかツッコミたくなる。
文藝春秋社の文藝春秋が売れなくなって苦しまぎれにサブカル誌になったりしたらちょっと面白いけど。

ずっとこのままなんだろうなとなんとなく思っていた山本夏彦の「室内」も、息子に代替わりして一年経った今月号から連載陣が大きく入れ変わった。少しづつだが確実に新しい雑誌に変わっている。それはいいんだがデーブ大久保が新連載ってどうなのよ。


直接エンドユーザーが手に取るものは、顧客の変化と共に変わらざるを得ない。
このあたりはスーパー・ファストフード・居酒屋・アパレルといったチェーンストアと酷似している。
どちらも末端の消費者と直接関わる為に、利用動機の変化に応えられなければアッという間に陳腐化してしまうのだ。


ならば雑誌以上に読者に直結し、すぐ始められるしすぐやめられるblogはどうなんだろう?


身辺雑記を書く、それこそ私のblogなどは終わる必然性というものが最初から無い。
始める必然性が無いから終わる必然性も無いのだ。
想定読者というものが存在しないのだから、やりたいときに始めてやめたくなったらやめるだけだ。
おそらく今存在するほとんどのblogがそういうものだと思う。

しかし、誰かに対してエンターテイメントを供しようと思って立ち上げたblogというものもある。
「ネタblog」とも言うべきものだ。(この「ネタ」は2ちゃんとかで言われる作り物という意味ではなく、ある設定でテーマを絞ったというぐらいの意味)
これについては読者層の変化ということ以上に、クリエイター側のやる気や、blogという直截過ぎる反応がある仕組み自体がその存続に影響を与えるのではないだろうか。


正気ですかーッ 正気であればなんでもできる!(しょぼーん)」が1月の中旬に終了するらしい。
かなり早い段階から読んでいたのだが、初めて見た時は戦慄を覚えた。
「こ、この男、本気だ・・・」と身を固くした覚えがある。

その後、なぜか女性からのコメントがたくさんつき(ここは様々な分析ができる所だ)、徐々に変態性が薄れていったのは残念だったが、こういう珍奇な個人の性癖をエンターテイメントとして不特定多数の人々の前に提示できるというのはたいしたもんだなあ、と感心していた。

この人は自らを「キモヲタ」と規定しているのだが、私にはそうは思えない。
「ヲタ」は自分の興味あることのみに集中し、他者とのコミュニケーションに興味が無い人たちだ。
それが極端になるとアキバで自分の中の人と話すひと、つまりひとり言をブツブツつぶやきながら歩くひとになる。

524氏はそうではない。
最初から常に読者を意識して、自身の奇妙な生活を笑ってもらいながらも笑わせようとしていた。(これはさかのぼって一月頃のを読めばわかる)
ラブドールでもダッチでもどっちでもいいが、これをテーマに下品にならないのはセンスがいいということだろう。
なかなかできることではない。

そして、このblogをきっかけに彼女ができ、もうすぐ始めてから一年になるので区切りとして終了するのだという。

「なんかキリが良すぎないか」と言いたい人もいるだろうが、それは言ってもしょうがない。匿名でやっていることなのだから「電車男」同様、追求する事自体が野暮なのだ。


しかし「電車男」にツッコんでる連中ってのは何なんだろう。
ほとんど男だと思うんだけど。
「こんなことありえない!」と主張したいのか。
「こんなツッコミができるなんて頭いい!」と褒められたいのか。
手品師が言うには、手品を見て怒り出すおっさんがいるのだという。
「わからない」ということ自体が不快らしいのだ。
「なんかタネがあるに決まってる」
「ほら、逆の手になんか持ってただろう?」
なんて言って得意顔なんだそうだ。

わからない事や面白い事を楽しめないのだ。
野暮で、貧しい連中だと思う。


ともあれ、524氏のblogはもうすぐ終わる。

テレビや雑誌といったマスメディアはもちろん、ミニコミだっていざ作るとなればかなり面倒でハードルは高い。
blogという、パソコンやデジカメがあれば、かなり込み入った表現が手軽に何の障害も検閲も無く、デバイスを持つすべての人に届く仕組みがあったから成立した作品だろう。


このまま続けていても、日記としてならともかくエンターテイメントとしては反復にならざるを得ない。
区切りをつけるタイミングとしては丸一年というのが最良なのだろう。

引き際にもセンスを感じる。


blogの可能性というものを感じさせてくれたblogだった。
posted by かおる at 22:45| 東京 ????| Comment(5) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月01日

年頭の抱負

思いつくままにバンバン書いてみよう。

大晦日にも書いたが

△しっかり稼ぐ
これが第一だ。最優先で。

△野茂の応援
マジで最後の年になるかもしれない。近鉄時代を通して一度も公式戦をナマで見られなかったら一生後悔することは間違いない。
突然カンザスシティロイヤルズとかどうやって行ったらいいか見当もつかないところに行かないで欲しい気はするが、ローテーション守って投げられるチームならどこでもいい。
トロントだって喜んで行く所存だ。


えー、ここからは優先順位が落ちるわけだが、

△体調管理をきっちりする
本来これをトップにもってくるべきだと思うが。(推敲なし)
なんか各方面にガタがきている兆候がみられる。
年末に少し風邪気味になり、ほっときゃ治るかと思ったら微妙に悪化している。
残雪がアイスバーン化している道をトボトボ歩き、セブンイレブンまで行った本年最初の買い物がファンケルのビタミンC。
ライナス・ポーリングのメガ・ビタミン理論を知り、風邪のひき始めににどうしても治したくてダメもとで大量のビタミンCを飲んでみたら楽になったという経験が実際にあるものだから、とりあえず10gか20g飲むことにしている。
今、50カプセル袋から出し、ちびちび飲みながら(ついでにバーボンソーダも飲みながら)書いている。
3錠で1gなのでこれを全部飲むと16.66gである。ひき始めならこれぐらいでかなり和らぐという経験則があるので医学的な論争は無視してザラザラ飲んでいる。
こういったことも含めて健康管理にはこれまで以上に気をつけよう。

△パソコンをどうにかする
今の使い方ならさほど問題はないのだが、別のページに行こうとする時しばらく待たなければいけないことがしばしばある。
使っているうちに遅くなるのは仕方ないらしいが、快適ではない。詳しくないのであんまりいじれないし。
そういった勉強や、めちゃくちゃな指使いによるタイピングのストレスといった能力面も含めてレベルアップしよう。


うーーーん、あとはねえ。なんだろねえ。

言いだしゃキリないけどできることとできないことあるし。

「現実的な課題」という意味ではこんなところかな。


あとはきちんと生活していれば運も良くなるだろうという希望を持ちつつ生きていきたい。うむ。
posted by かおる at 21:19| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする